合通トラスコのグループ力

企業特長, 会社概要

合通グループについて

合通トラスコは、 昭和25年(1950年)創業の物流企業である「合通ホールディングス株式会社」・事業会社である「株式会社合通」を中心とする合通グループの一員です。

2017年にホールディングス体制に移行した合通グループは、グループ各社の総合力を結集し、物流業を基幹として、お客様と社会の繁栄に貢献していきたいと考えています。


合通グループ主要各社について

▮ 合通ホールディングス 株式会社

2017年4月にホールディングス体制への移行に伴い「株式会社合通」より社名変更行った合通グループの持株会社。

▮ 株式会社 合通

昭和25年(1950年)創業の「株式会社合通」の事業を継承する総合物流企業。2017年4月よりカンパニー制を導入しています。

株式会社 合通カシロジ

昭和35年(1960年)創業。お菓子業界様に特化した西日本を中心とする共同配送プラットフォームを有するロジスティクスカンパニー。2016年9月大阪府松原市に 約5,000坪の定温共同配送センター「カシロジホーム 」1期棟を開設。2018年11月には、第2期棟定温センター 約10,000坪も開設し、「菓子共配専用定温」ロジスティクスセンターとしては、国内最大級となっています。


合通グループ協業体制と事業推進について

合通グループでは、「株式会社合通」を中心にグループ企業間でさまざまな協業体制を構築しています。 合通トラスコでは「株式会社合通」との間において、輸送および倉庫に関する協業を行っており、それぞれのお客様に最適なソリューションを提供しております。

今後は、合通トラスコが所有する【物流知財】とグループのそれとを融合させるべく、 グループにおけるユニークな物流ソリューションの企画・開発の推進力を発揮したいと考えています。


コンプライアンスについて

合通グループでは、物流業にかかわる全てのコンプライアンス強化を図っています。 合通トラスコにおける自社対策はもちろんのこと、合通ホールディングスによる指導体制も構築し、グループ一丸となってコンプライアンスに努めています。

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